description
“危険なことをするバラエティ番組に「子供が真似したらどうするんだ!」って怒ってテロップを出させる人達は、なんで恋愛ドラマに「※彼らは生まれながらの美男美女です。一般の方は真似しないでください。」って付けさせようとしないんだろう。毎日あんなに事故起こってるのに。”
— Twitter / @penimama (via shibata616)
(kotoripiyopiyoから)
“いまの日本では、誰もが部分最適を主張するから、全体最適がとれないのは明白で、かならず権益を失う側が反発する。
全体最適を決断する方法はただひとつ。
権益を失う側の怨嗟の叫びを黙殺して実行することだ。
それができないから日本はなにも決定できずにいる。
それと、もうひとつ決定できない理由は、何が最適決断なのか政治家だけでなく国民も判りにくくなってることもある。
たとえば、消費税の議論がそう。国家歳入を増やさなきゃいけないのは承知してても、
公務員を減らすなど歳出をカットするほうが優先なのか、またはどっちが有利かなど「答え」なんてないのだ。
この「答え」のないことを決定することが日本人はできない。”
— 中央がだめなら、じゃあ地方から。 - 所長サンの哲学的投資生活 ( フィリピン攻略篇 ) (via twinleaves)
/「答え」のないことを決定することが日本人はできない。/
“新しいデザインは必ず単純な形をしています。人間は考えることができなくなると、モノを複雑にして惰落していくのです。”
—
TORNADO BASE / 成田亨と特撮美術 (via pootee, lavis) (via arma) (via electric-itachi) (via tubasa) (via liefujishiro) (via koyubig) (via plasticdreams)
2010-10-30
(via rosarosa-over100notes) (via ishida) (via usaginobike) (via kataike)
最近、日本の製品は、余計なものが付き過ぎている
(via kokirikoo) (via synr) (via thinkupstudio) (via usaginobike)“事業所の多くは役所のように様々な場面で面倒な書類が必要なことが多い。その書類にはいくつかの上長と関係部署責任者の印鑑が必要であるが、この上長や責任者の多くが自席を留守にしていることが多い。しかし何も心配することはない。上長印は「机の引き出しの決まった場所」にあり、所属部署の人間であれば勝手に判断して代わりに押印しても問題ない。つまり、責任者の承認という意を成しておらず、ただのスタンプ ラリーと化している (大きな事業所では、関係部署がすごく遠いところにあったりするので、1 日中歩き回ってヘトヘトになる。マジでスタンプ ラリーとしか思えない)。”
“のび太くんがドラえもんから受動的に道具を渡された場合は大体ハチャメチャな展開になって痛い目に遭うけど、映画とかでのび太くんが自発的に目的を設定してからドラえもんに道具を要求すると問題が起こらずにハッピーエンドに向かうのはテクノロジーの在るべき扱い方をすごい表してると思う”
— Twitter / @nakatani_w (via yazin)
(hepton-rkから)
“
水泳で言うと、できる人は、うまい人が泳いでいるのを見るだけで、見よう見まねを繰り返しているうちに泳げるようになっちゃうんだけれども、 できない人というのは、実際にコーチに足と手を掴んでもらって「こういうふうに動かすんや」っていうふうに、外部的な力によって強制的に筋肉の使い方を指令されないとできるようにならないんだ。
日本語・英語についても同じことが言えてね、書ける人って言うのは、うまい文章を読みまくってるだけで、なんか書けちゃうような気がしてきて実際に書けちゃうんだけど、書けない人っていうのは、「こういうときは、こう」みたいに、ロボットでもできる単純作業にいちいち落として教えてあげないと、できるようにはならない。
”— @heis.blog101.fc2.com なぜ日本ではテクニカル・ライティングの授業が行われないのか (via pcatan)
2009-01-27 (via gkojay) (via ssbt) (via otsune) (via d-d-d) (via 11eiffig) (via nemoi) (via theemitter) (via blackwidowrus) (via usaginobike)